Welcome to my blog

ゆうごうの「目指せこころあつまるお寺!」

千葉県佐倉市直弥にある「皓月山 宝金剛寺」住職 京極勇剛の部屋

 紙で読む


あっはっは~のは♪


最近読んだ本でございまする(*^_^*)



精神病棟40年 (宝島SUGOI文庫)精神病棟40年 (宝島SUGOI文庫)
(2013/04/04)
時東 一郎

商品詳細を見る


16歳のときに統合失調症を発症して以来、入退院を繰り返しながら実に40年以上もの歳月を厳重な管理のもとで暮らすことになった著者。「電気ショック」の懲罰、患者を無力にさせる劇薬投与…精神病棟を終の棲家とする著者が見て体験した「現実」を、赤裸々に綴った問題の手記。(他頁より引用)












「カルト宗教」取材したらこうだった (宝島SUGOI文庫)「カルト宗教」取材したらこうだった (宝島SUGOI文庫)
(2013/08/02)
藤倉 善郎

商品詳細を見る


ミイラ事件で有名になった「ライフスペース」の記事でクレームを受けた著者は、それ以来15年間にわたりカルト問題を取材し続けてきた。セックス教団の5泊6日の合宿に参加、宗教団体が主催する偽装就職セミナーへの潜入取材、教祖様の実家探訪…。まったく関係ない人間から見れば、奇妙奇天烈としか言いようがない彼らの実態とは何なのか。体当たりで取材を挑み続けた著者が綴る、カルト集団との交流(笑)&暗闘記。 (他頁より引用)












真剣師小池重明 (幻冬舎アウトロー文庫)真剣師小池重明 (幻冬舎アウトロー文庫)
(1997/04)
団 鬼六

商品詳細を見る


プロよりも強いスゴイ奴がいた!“新宿の殺し屋”と呼ばれた将棋ギャンブラーが、闇の世界で繰り広げた戦いと破滅。日本一の真剣師を決める通天閣の死闘など、壮絶な軌跡を描く傑作評伝。 (他頁より引用)








ちなみに上記はすべて文庫本で読んだのですが、

では以前購入した“電子ブックリーダー”というと・・・。


やはりあまり使っていません^_^;





やっぱこの辺はオイラの性分から来ているんだと思いますがネ。

長時間電車に乗ったりするときは重宝しそうだけどそんな機会もあまり無いし、

「あと何ページぐらいだろぉ」なんて左手に乗る本の厚みで感じたりが出来ないのもちょっとかなぁ。。

じゃぁ娯楽と割り切ってマンガをとも思ったのだが、

オイラが持っているサイズ(画像6インチ)ではマンガのネームはちょっと小さい印象で、

早いペースで読んでいくと、結構目が疲れるのよ。。。




いやいや、別に商品に批判的な訳ではございません。


あらためてオイラの性分的な問題かと・・・(*^。^*)







相変わらず時代遅れ人間だ。。。orz

そんな事を考えるとちょっと落ち込むので、

難しく考えずに仲良く本とお付き合いしようと思っちょります(^_^)v





関連記事

0 Comments

Add your comment